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学校案内 年間スケジュール

早稲田ゼミナールから志望大学へ

年間スケジュール

4月中旬入学オリエンテーション
基礎学力診断テスト
第一学期開講
下旬個別対応授業開講
5月中旬学力到達度テスト
6月上旬学力到達度テスト
進研模試
下旬学力到達度テスト
7月上旬第一学期終了
総合学力判定テスト
下旬夏期講習開講
8月下旬夏期講習終了
9月上旬第二学期開講
中旬個別対応授業開講
進研模試
下旬学力到達度テスト
10月中旬進研模試
下旬学力到達度テスト
11月上旬進研模試
下旬学力到達度テスト
志望大学決定カウンセリング
12月上旬第二学期終了
中旬冬期直前講習開講
1月上旬直前学期開講
中旬大学入試センター試験
センターリサーチ
下旬合格祈願節分会
(合格たまご)
直前学期終了
2月大学入試期間

※引き続き模擬面接、個別アドバイスなどは続行
※早大・日大入試解答例配布

3月初め〜
体験授業、早ゼミの授業のよさは、実際に見て・感じてもらうのが一番手っ取り早いです。体験授業を受けたと言って、入学しなくてはいけないなんて事は当然、申しませんのでご心配なく(笑)。色々な予備校の体験授業を経験してみて、どこの予備校だったら、これからの約10ヵ月間やっていけるかを身をもって確かめてみましょう。自分の性格、勉強方法、環境など一番あった予備校をよく吟味し、ここでならやっていけるという確信をもって予備校選びをしましょう。
3月下旬~4月初
春期講習、これから、入試に向けての授業の始まりです。入試分析、勉強の仕方、志望校対策の第一歩。遊び仲間ではなく、あくまでいい意味での友人(ライバル)をつくる事も大切です。またこの時期に先生にわからない事はすぐ質問していく癖をつけていくのも一つの大切な要素です。これからの時間は長いようで短い浪人生活です。分からないところをわからないまま進んでは、あっというまに進んでしまいます。早ゼミの講師は、皆、親身に授業後の質問に答えてくれる先生ばかりです。恥ずかしがったり、躊躇している余裕はありません。どんどん質問しましょう。
4月中旬〜7月初
第一学期、基礎・基本をしっかり理解する時期です。ここで踏み外すと、これから始まる、応用授業に置いてきぼりになってしまいます。英語の強化では、特に基礎を固めていくのが、重要なことです。長文問題でも、英単語・熟語の知識だけでは読み解けません。文法の理解は不可欠です。きちんとした基礎を確率して、長文を理解できるような準備をしっかりしていきましょう。
7月半ば〜8月末
ここが入試の正念場です。第一学期で教わった事項の再確認とともに、応用問題を解いて、より受験問題に太刀打ちできる実力をつけていく期間です。授業が始まって、ここまでの間は正直言ってあっという間です。この時期に勉強方法に迷ったりしないように、確実に自分のシラバスに沿って、前に進んでいきましょう。そうすれば、この時期に、困る事はありません。この時期に前期でやった事を自分のものにしていきましょう。そうすれば、これから始まる第二学期にスムースに移行できるはずです。
第2学期
今までの勉強で認識した、自分の弱点を徹底的に潰していきましょう。ここでは、過去問や、早ゼミ独自のテキストなどをもとに、繰り返し、試験の傾向を把握していきましょう。そうする事によって、応用力・実践力を飛躍的に伸ばしていけます。実践の試験対策という意味からも大変重要な時期です。気合いをいれていきましょう。
12月半ば〜1月初め
冬期講習すなわち、最終チェック&再確認の時期です。今まで仕上げてきた内容の総チェックの時期です。早ゼミの冬期講習は、各コース毎に沿った講座を設置しているので、自分の受験校に合った講座と自分の学力を少しでも伸ばせる講座を選べます。この時期には、自分が行きたい大学がより明確になってきていると思います。それをアドバイザーに伝えてアドバイスを受け、最終的にどの講座を受けたらよいかを明確にしていきましょう。
直前学期
最後の最後の総仕上げの時期です。とうとう、志望大学に向けてカウントダウンが始まります。この時期には、じたばたしても無駄なので、ある意味開き直り、とにかく自分の得意分野をいかに伸ばすかに集中しましょう。しかし、勉強だけでなく、健康にも注意して試験にのぞめる体勢にしておきましょう。せっかく1年近く勉強してきたのに、体調不良で、試験を棒に振ってしまったら何にもなりません。日頃の健康には、十分すぎるくらい注意しておきましょう。
大学入試本番
力を出し切れば大丈夫!

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