主な目標大学≫
日本大学芸術学部(および同入試形式の芸術系大学)
AO入試に始まり、推薦入試、一般入試とあります。それぞれの共通点と相違点を考慮したカリキュラムで、時期に合わせた対策をしていきます。
「日芸脳」になり、日芸的思考を持つことにより合格を手に入れるため「面接コミュニケーション」講座を開講。また、演劇学科及び映画学科の演技コース志願者のための「演技コミュニケーション」もシーズン毎に開講します。
日芸出身のスタッフと講師、日芸志望の仲間に囲まれることにより、塾にいながらにして日芸を肌で感じることができ、意欲も合格率もアップ!
日芸、及び同タイプの入試実施大学の芸術系大学を受験される方に最適です。
【適応講座】受験校に必要な講座を選択して受講することが出来ます。
| 日芸英語 | スタンダード英読解 |
| 日芸国語 | スタンダード英文法 |
| 日芸小論文・作文 | スタンダード現代文 |
| 面接コミュニケーション | スタンダード古文 |
【合格実績】
日本大学芸術学部(各学科)、立教大学、東京工芸大学、東京造形大学、大阪芸術大学
■志望学科に合わせた小論文・作文
日芸の小論文は志望学科にあわせた対策をしておくことが絶対必要です。当コースでは書き方の基礎をとことん学んだあと、2学期から志望学科ごとに添削指導を行います。また近年の小論文傾向を踏まえビデオを見て論述する小論文対策も行います。(武蔵野美術大学、多摩美術大学、東京造形大学、東京工芸大学等にも対応します)
■面接コミュニケーション
日芸を受験する上で最も重要な「コミュニケーション能力」と「発想力」 を伸ばします。様々なワークを通して身につけていきます。
■演技コミュニケーション
映画学科、演劇学科の演技コース対策を中心に演技の基礎力を身につけます。他大学の実技試験にも通用する表現力が身につけられます。
■AO入試、推薦入試、二次試験対策
日芸が求める人物かどうかを試されるAO入試、推薦入試、一般入試二次試験の対策です。
考え方や能力があってもそれを表現して伝えることができなければ合格できません。その方法をそれぞれに合わせて指導していきます。内容は以下の通りです。
・エントリーシートなどの記入方法
・添削
・面接練習
*演技の実技は演技コミュニケーションで対策します。
■日芸模範解答例配布
入試当日には模範解答例の発表、個人別採点、合格最低点の予測なども行います。
日芸卒業生の将来像
映画監督、俳優、声優、タレント、脚本家、演出家、カメラマン、アナウンサー、ディレクター、番組プロデューサー、放送技術者、放送作家、新聞記者、雑誌編集者、フリージャーナリスト、アニメーター、小説家、コピーライター、CMプランナー、音楽プロデューサーなど
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