合格ワシづかみ!大学受験の予備校早稲田ゼミナール(東京)

早稲田ゼミナール

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早稲田ゼミナールの特長 早稲田ゼミなら、目指す大学への合格力がちがいます!

ここが違う早稲田ゼミナール

学力向上

早稲田ゼミナールは、「入学時の学力」を問題にしません。
「入試時の学力」こそ問題だからです。
一人ひとりに合わせた・入試の実際に合った
正しい指導システム・アドバイス
年間を通した学習プランにもとづく
きちんとした計画学習
学力は大きく伸ばせます

一律の指導では、学力は伸びません。なぜなら、学力不足には一人ひとり異なった原因があるからです。その原因をきちんと踏まえない指導は無意味です。
また、詰め込み方式の指導をしても学力は伸びません。機械的暗記や詰め込みでは、伸びる範囲は限られています。合理的で計画的な学習手順にもとづくことが、「第1 志望校合格」への道筋です。

偏差値チャート

ここが違う早稲田ゼミナール

合格の最大のカギは「英語力」

だから早稲田ゼミナールは、英語指導に大きなポイントを置いています!
授業を受けっぱなしにさせない
授業を受けっぱなしにさせない
早稲田ゼミナールの講師は、いずれも指導実績豊富な講師ばかり。だから、授業を受けると「わかった!」と思います。けれども、本当に「わかった」かどうかは、「自分だけで問題が解ける」かをチェックしなければわかりません。早稲田ゼミナールでは、英語の授業で習ったことを翌週にチェックする時間があります。そこで出来て初めて「本当にわかった!」といえます。もし理解が不完全なら、絶対復習が必要。個別指導で再度教えてもらうこともできます。
「英語」という言語に即した教材・授業だから
「本物の英語力」「本物の応用力」がつく
英語では、覚えなければならないことがたくさんある。確かにそうです。しかし,「覚えるだけでは応用力はつかない」のです。 詰め込み式の学習方法では、学力が伸びる範囲は限られます。あなたが望む第1 志望校合格のためには、英語という言語に根ざした「本物の英語力」をつける必要があります。 早稲田ゼミナールでは、教材・授業ともに、詰め込みに終わらない「文法の原理」「構文の見きわめ」「英文の論理」を理解できます。 「大学入試」に受かるだけではなく、一生使える「本物の英語力」を養成します。
「英語が苦手な人」も「英語が得意な人」も納得する
早ゼミ英語メソッド
基本をしっかり定着! ○入試に使える「本物の応用力」をつける! ○英語学習のサポートをしてくれる「英語アドバイザー(英語担任)」がいる!
進学アドバイザー(コース担任)だけでなく
英語アドバイザー(英語担任)がいる
受験勉強で一番不安なのが、「どういう勉強をしたらいいんだろう。今のやりかたでいいんだろうか。」という、学習のしかたに関する疑問。 早稲田ゼミナールには、教科全体と受験指導を担当する進学アドバイザー(コース担任)だけでなく、英語について面倒をみてくれる英語アドバイザー(英語担任)がいます。定期的に面談して、「どこが弱点でどういう勉強をすればいいか」や「どんなペースで何を使ってやればいいか」「志望校対策で重要なのは何か」など、英語の勉強全般に関してアドバイスします。「不安無く勉強できる」ことほど心強いことはありません。他の予備校にはないオリジナルシステムです。
プロの講師による
1対1の個別指導授業(オプション)
英語の学力は、一人ひとり違います。また、得意な分野・不得意な分野も違います。集団授業で競い合うことは重要ですが、それだけで英語の学力を確実にアップさせることはむずかしい。 「あなただけの授業」ができるのが個別指導の良さ。早稲田ゼミナールでは、一人ひとりの学力や志望校に合わせた指導を、プロの講師がおこないます。 文法や構文でわからなかったことや、志望校対策としてもっと学力を強化したいことなど、「英語が苦手な人」も「英語が得意な人」にもメリットがあるのが、早稲田ゼミナールの個別指導です。
英語は大学入試で終わらない! 英語を必要とするのは、入試で終わるわけではありません。就職の際にも英語の試験や資格を必要としますし、さらに最近では、外資系ではなくても社内の共通語として英語を採用している企業も増えています。日本を代表する企業の一つである電機会社のS○○○では、英語力がないと課長になることさえできません。 みなさんにとって、「英語は一生もの」。早稲田ゼミナールで英語力を磨けば、英語で苦労することから解放されます!