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合格を不動のものにするために。「日芸」独自の入試方法を知り尽くした早稲田ゼミナールが1年間じっくりと合格に向けてサポートします。日芸コース設立から15年。数多くの日芸生を輩出する合格への最短コースです。
<20年一般入試結果(高卒コース)>
◎放送学科:7名 ◎映画学科:3名(うち監督2名) ◎演劇学科:2名
◎写真学科:1名 ◎文芸学科:1名 受験者15名中10名合格(実数)
※全員第一志望学科合格!
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当コースでは英語・国語の土台を作り上げる基礎力養成の授業と、日芸合格に特化した「日芸英語」「日芸国語」の授業を実施。さらに添削指導中心の「日芸小論文」、毎年必ず出題される文学史のための「日芸文学史」の授業を用意しています。また、映画、演劇の「演技コース」を目指す人に向けて、夏期講習より「演技実技」指導も開始します。独自の入試方式への対策、および学力アップを実現します。
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テーマは基礎学力の充実。日芸はなんといっても「1次(学力)試験」が大きなウエイトを占めます。本番入試で高得点をとるために、1学期は英・国とも基礎レベルまで戻り、苦手部分の克服に努めます。日芸英・国、小論文の授業も年度当初からスタートします。 |
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夏期講習のテーマは1学期で習ったことの総復習&完全修得。基本事項はこの時期までに完成させるのがベストです。日芸をはじめ、各大学ではオープンキャンパス真っ盛りの季節。大学研究もしっかりやっておきましょう。 |
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実力養成期である2学期は、授業のレベルもアップし、より実践的な内容となっていきます。これまで体得したノウハウを駆使して、果敢に多くの入試問題にぶつかっていく時期です。授業以外に過去問にもチャレンジしましょう。併願大学の決定も2学期終了までにおこないます。 |
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どんなにしっかりと学んでも、苦手分野は残ってしまうもの。この講習が克服のラストチャンスです。また、得意科目はより磨きをかけることで、本番での得点源にできるよう頑張りましょう。 |
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他の予備校ではこの学期がないところもあります。早稲田ゼミナールでは最後の最後までみなさんの学力アップを強力にサポートするために、実戦演習授業を展開します。また、直前面接対策もこの時期に実施します。 |
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さあ、本番間近。でもまだ早稲田ゼミナールには最後の仕上げがあります。傾向問題演習&解説授業で入試本番に万全を期します。自信を持って試験会場へ。 |
学力別授業
選択科目
コース別授業
コース別授業特訓難関大講座(希望者)
個別対応授業(希望者)

- 「個別対応授業」「小論文」「リスニング」「特訓難関大講座」は別料金になります。
- 「学力別授業」はコースによりレベルが異なります。
- 「個別対応授業」は必修ではありません。希望者のみのオプションです。 (詳しい内容は資料ご請求の上『入学要項』をご覧ください。)


日芸の小論文は志望学科にあわせた対策をしておくことが必要です。当コースでは書き方の基礎をとことん学んだあと、2学期から本格的に志望学科ごとの添削指導を行います。また、近年の小論文試験の傾向をいち早く捉え、ビデオを見て論述する小論文対策も実施しています。迫力の大画面と最新のAV機器を利用した授業をおこなっています。(武蔵野美術大、多摩美術大、東京造形大、東京工芸大などにも対応します。)
入試当日には模範解答例の発表、個別採点、合格最低点の予測なども行います。
日芸はなんといっても1次(学力)試験が重要ですが、2次の面接もけっしておろそかにはできません。過去の面接での質問などを参考に試験直前期に学科ごとの面接対策指導(模擬面接)を行います。事前に取り組んでおくことで、自信をもって本番を迎えることができます。
舞台経験豊富なプロの女優で自らも劇団を主宰されている、久保美芸子先生が演技を指導。演技の基礎の基礎から徹底的に叩き込みます。なお、日芸映画・演劇学科はもちろん、玉川大、桐朋短大、大阪芸大などにも対応します。
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映画監督、俳優、声優、タレント、脚本家、演出家、カメラマン、アナウンサー、ディレクター、番組プロデューサー、放送技術者、放送作家、新聞記者、雑誌編集者、フリージャーナリスト、アニメーター、小説家、コピーライター、CMプランナー、デザイナー、音楽プロデューサーなど。

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