※只今後期(9月8日(月)開講)入学を受け付けています。詳細はこちらからご確認ください。
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早稲田ゼミナールでは、学校創立以来6,000人以上の早稲田大学合格者を輩出しています。「早稲田合格」のためにはどうすればよいのか。そのノウハウを結集したのが「早大特別専科」です。ぜひあなたも、全国から集結する精鋭たちと競い合い目標の「早稲田合格」をつかみ取ってください。
※国際教養3名、法1名、文化構想5名、教育4名、政経2名、商5名、社会科学4名。受験者14名中9名が早稲田大学に合格した、伝統と実績のコース。

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早稲田大学の入試問題は、高度であるだけでなく、英語・国語ともに他の私立大学と大きな違いがあります。また、同じ早稲田でも学部によって異なった特徴があります。
こうした早稲田特有の問題に対処するため、このコースでは、いち早く早稲田に向けた授業を展開。「何が問われ、どんな力が必要なのか」「そのためにはどうすればよいのか」を、年間を見通したカリキュラムによって徹底的に鍛えあげます。
同じ早稲田大学といっても、小論文の有無・漢文が必要になるかどうかなど、学部によって入試内容には違いがあります。早稲田ゼミナールでは、あなたが志望する学部に合せた対策を選択科目によって万全におこないます。
さらに近年新設された「国際教養学部」への対応として、長文の英作文・リスニング対策も実施しています。また、法学部の国語で出題される長文記述問題には、選択科目の小論文で対応。「第一志望突破」に向けて万全の備えです。
高卒生にとって夏と冬は合否を決する大事な時期。ここで充実した勉強ができるかどうかで、命運がわかれます。早稲田ゼミナールは、夏期・冬期にも早稲田をターゲットにした講座が充実。年間を通した継続こそが「栄冠獲得の道」です。

学力別授業
選択科目
コース別授業
コース別授業特訓難関大講座(希望者)
個別対応授業(希望者)

- 「個別対応授業」「小論文」「リスニング」「特訓難関大講座」は別料金になります。
- 「個別対応授業」「特訓難関大講座」は必修ではありません。希望者のみのオプションです。
(詳しくは資料ご請求の上『入学要項』をご覧下さい。)

早稲田の受験生ならぜったい知りたい情報を網羅したセミナーを、夏期に開催。入試問題の徹底分析・どうしたら合格できるかなど知りたい情報が満載です。
早稲田大学入試の試験終了直後に、試験の模範解答例を無料配布!
早稲田に特化した授業を1学期からスタート。特に特別専科コースでは、「早大演習(早大英語演習・早大国語演習)」を他のコースに先がけて4月の開講直後からスタートします。
さらに、オプション講座として「特訓講座(特訓難関大英語・特訓難関大国語)」も設置。早稲田に特化した授業が満載です。
●早大英語
●早大現代文
●早大演習(早大英語演習・早大国語演習)
●特訓講座(特訓難関大英語・特訓難関大国語)
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少子化にともない、大学入試はやさしくなっていると言われていますが、早稲田大学の難易度は変わっていません。
早稲田大学は合格者の数を年々絞り込む、センター試験利用の定員を増やすなど、難易度を下降させないようにしています。名門、早稲田大学は、「やっぱり難関」なのです。
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早稲田大学社会科学部は、これまで昼夜の区別なく授業を任意に選択できる昼夜開講制をとり、原則として3時限(13:00~14:30)以降を授業時間帯としてきましたがここ数年、昼間時間帯の授業選択者の増加傾向が見られ、また、現在検討中の大幅なカリキュラム改革を実現するため2009年度(平成21年度)より1時限(9: 00~10:30)からの開講となります。これにより社会科学部入試での難易度アップが見込まれます。
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