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各コースそれぞれに目標大学に特化した特色のある授業を展開
あなたの目指す志望校合格に向けてじっくりと指導します
早大特進コース

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早大合格への最短ルート!絶対早稲田を目指す精鋭が切磋琢磨する!

早大特進

このコースは、希望の早稲田大学(学部)に入学(合格)することを第一の目標に掲げております。  当校開校以来(56年)早稲田大学合格を目指して連綿と続くコースです。歴史に裏打ちされた教材・講義・講師・カリキュラムなどにおいて、早大合格に必要とするものを網羅しています。各個人の能力を高め、合格レベルへ導きます。

コースの特徴

合格者は当校の教室から出ています。なぜなら、合格を勝ち取るためのノウハウがそこに(教室)あるからです。早大の過去問だけ解けば力が付くわけではありません。力(学力)を付けるためにも方法があります。あなたは間違った方法で身につけていませんか。また、自身の努力と結果(得点力)にばらつきがありませんか。あいまいな知識は逆に入試で混乱し、自信をもった解答になりません。正しい方法で身につけた学力は、入試で裏切りません、自信をもった答えになります。自信のもてる自分を作り出してくれる場所は当校の教室です。教室で自身の現在の知識を修正し、自信の持てる学力にしましょう。また、偏差値の数値にこだわっていませんか、入試では得点ですよ。入試に必要な科目全般の知識を高め、本番の入試に強い生徒を作ります。

当校では、今までに多くの早大合格者、早大進学者を排出しております。合格者の多くの生徒の感想の中には、必ずと言っていいほど授業(予習・復習)に集中して努力したことがいかに大事なことだったと言っています。そこには当然教室が存在し、担当講師がいて、カリキュラムそった教材があり、競い合う仲間がいて、クラス担当アドバイザーと一丸となって早大に合格するには何が必要か、どのレベルに達しないといけないか、受験までの心の持ち様はどうか、本番でどう実力を出すかなど、年間を見通した構成になっています。あなたも当校の教室で、「早大合格」をつかみ取りませんか。

早大入試の現状を以下の3学部の一般入試(合格者数)で見てみよう!

学部

定員

合格者数

合格者÷定員

補欠合格

実質倍率

政治経済学部

450

897

2.0倍

42/70

8.9倍

法学部

300

853

2.84倍

6.7倍

商学部

455

1359

2.99倍

10.4倍

早稲田大学の看板学部である政治経済学部であっても、合格者の数は定員の2倍出している。法学部に至っては2.8倍でなおかつ補欠合格者まで出している。商学部は3倍。ここで何が見えてくるかといえば、早大は学内併願が多い大学であっても、上記の学部に合格しても約半数は他大学(特に国立上位校)に進学している事が見て取れる。当然入試でのライバルは、国立上位大学併願者との争になる。実際の合格可能レベル層(志願者の約半数)の中での競争となる。この合格可能レベル層の実力(学力)を身につけることが必要であろう。また、入試方法もセンター試験利用の学部も増え、なおかつセンター試験科目が5教科6科目となれば、国立併願者のための入試となっている。


■パーフェクトコース
このコースの受講生は、一定の学力を持った学生の集団であると位置づけ、基本を確認しつつ実践力養成を目的としています。年間を通したカリキュラムによって進行される授業で、早大受験に必要な学力を養うには大きな力となるでしょう。当校独自の教材を使用しての授業(予習↔授業↔復習)での各教科の強化はもちろん、強化された学力(知識)を定着させるために必要な演習及び個別授業がセットになったコースです。個人での知識の定着や演習が苦手な人にはお勧めです。1日の受験勉強は早稲田ゼミナールで行なっていただきます。「予習も授業も復習も演習も個別もと欲張りなコース」

■コンプリートコース
このコースの受講生は、一定の学力を持った学生の集団であると位置づけ、基本を確認しつつ実践力養成を目的としています。年間を通したカリキュラムによって進行される授業で、当校自慢の授業(講義)を受けていただきます。早大受験に必要な学力を養うには大きな力となるでしょう。授業を通じて知識の充実・整理及び問題解答能力を養い、個々の勉強の指針になります。また、希望により演習・個別など追加受講することが出来ます。

■コアセレクトコース
このコースの受講生は、一定の学力を持った学生の集団であると位置づけ、早大入試でこの部分を確認強化したい。あるいは、総合科として取りたいが、1週間通しで通えない、自身の勉強スタイルにこだわりたい、通学に時間的問題がある、金銭面の問題だとか、様々な問題で必要な科目しか取れない人のためのコースです。ただし、このコースで選択履修出来る講座は、当校で指定した範囲内での受講となります。また、総合コースとならないため通学定期(学割)の対象となりませんのでご了承下さい。

時間割例
時間割例

週間カリキュラム
週間カリキュラム

大学受験総合科学費
授業料

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