TOPページコース案内日大芸術学部専科コース

各コースそれぞれに目標大学に特化した特色のある授業を展開
あなたの目指す志望校合格に向けてじっくりと指導します
日大芸術学部専科コース

目標大学≫日芸の放送、映画、演劇、写真、文芸学科のうち小論文・作文または演技実技で受験するコースおよび同じ入試形式で受験できる芸術系大学(東京工芸大、東京造形大、大阪芸術大など)

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日芸現役コースのご案内はこちらから 文系既卒入学案内をPDFでも参照頂けます

日芸合格のためのエッセンスの詰まった早稲田ゼミナールならではの合格システム

日大芸術学部専科コース

当コースでは英語・国語の土台を作り上げる基礎力 養成の授業と、日芸合格のために傾向と対策をメイン とした「日芸英語」、「日芸国語」の授業を開講。さらに ひとり一人に対し、丁寧に添削指導を行う「日芸小論文・ 日芸作文」の授業。難易度超ハイレベルな文学史問題に対 応するための「日芸文学史」の授業、映画や演劇学科の 「演技コース」を目指す人のために夏休みから「演技・実技」の講座も開講。AO入試、校友会推薦についても受験希望者には対策を実施します。

日芸合格をさらに確実にするために

基礎学力の充実こそが学力アップにつながり、ひいては日芸合格を引き寄せます。丁寧な指導で基礎学力アップに役立つのが「個別対応授業」です。第一学期から受講することをお勧めしています。


栄冠獲得までのスケジュール
第一学期

日芸受験の土台、基礎学力を徹底して身に着けます。授業以外にも英語、国語の小テストを頻繁に行い、必要な知識の体得にも努めます。もちろん同時に日芸対策もスタート。 ここでがんばれればその後も学力は順調に伸びていきます。AO入試受験希望の人は通常授業に加え、対策指導を受けます。

夏休み

7月中旬からは約2ヶ月夏の夏休みに入ります。 夏休みも日芸専科コースがあり、1学期のまとめをこの講習を利用して行います。 1学期で作った勉強のリズムを崩さないように注意しましょう。

第二学期

一学期、夏期講習で学んだ内容を発展させて進められるのが第二学期の授業です。 授業のレベルもグッと上がるので、がんばってついていきましょう。 授業以外では日芸の過去問にも果敢にチャレンジ!日芸受験のための実践力を鍛えましょう。

冬休み

さあ、いよいよ大詰め。冬期講習は苦手科目克服の最終チャンスです。 ここでしっかりフォローしないと入試本番でいい結果は出せません。 不得意科目克服と同時に得意科目にもさらに磨きをかけましょう!

直前学期

この学期を置いている予備校はあまりないのですが、当校では日芸入試の直前まで強力にバックアップします。演習形式の授業展開で問題即答力アップを計ります。 この時期には2次試験対策として面接練習もみっちり行います。

入試本番テストゼミ

日芸入試まで適度なテンションを保つため、最初の日芸入試の直前まで特別講座(任意受講)を設置します。 ここまでやりぬいたあなたに、もう怖いものはない! 自信をもって試験場にいきましょ

第一志望学科合格

時間割例
時間割例

週間カリキュラム
週間カリキュラム

コースの特徴

志望学科に合わせた作文・小論文指導

作文・小論文は短時間で書けるようになるものではありません。長い時間をかけていろんな課題に取り組んでこそ身につく 「技術」です。指導はすべて「個人添削」です。日芸内併願に備え、受験する学科の課題に積極的に取り組んでいきます。

2次(専門)試験面接対策

日芸の試験には面接がつきもの。本番でうまく対応するために 「模擬面接」という形で面接練習を行います。過去に日芸入試で実際聞かれた内容に沿って質問し、面接態度、答え方などについてアドバイスします。自信のない人も練習回数を重ねればコツをつかむことができるので大丈夫です。

難解な文学史問題対策

日芸入試の国語で出題される文学史は「日本一難しい文学史問題」です。市販の問題集などではとてもフォローしきれないレベルです。そんな難解な問題に負けないために当校では2学期専門の授業を設置して対策しています。

演技コース専門試験対策

演劇学科と映画学科の演技コースの「実技試験」の対策も実施しています。演技コース志望者のほとんどが演技経験者です。その中で存在感を現し、合格を勝ち取ることは並大抵なことではありません。当校ではプロの演出家や女優を講師に招いて基礎の基礎から日芸の実際の課題にそって指導しますので、初心者の人も安心して取り組むことが可能です。


■パーフェクトコース
このコースの受講生は、受験に必要な学力がまだ身についていない学生の集団であると位置づけ、基本を確認しつつ実践力養成を目的としています。年間を通したカリキュラムによって進行される授業で、早大受験に必要な学力を養うには大きな力となるでしょう。当校独自の教材を使用しての授業(予習↔授業↔復習)での各教科の強化はもちろん、強化された学力(知識)を定着させるために必要な演習及び個別授業がセットになったコースです。個人での知識の定着や演習が苦手な人にはお勧めです。1日の受験勉強は早稲田ゼミナールで行なっていただきます。「予習も授業も復習も演習も個別もと欲張りなコース」

■コンプリートコース
このコースの受講生は、受験に必要な学力がまだ身についていない学生の集団であると位置づけ、基本を確認しつつ実践力養成を目的としています。年間を通したカリキュラムによって進行される授業で、当校自慢の授業(講義)を受けていただきます。大学受験に必要な学力を養うには大きな力となるでしょう。授業を通じて知識の充実・整理及び問題解答能力を養い、個々の勉強の指針になります。また、希望により演習・個別など追加受講することが出来ます。

■コアセレクトコース
このコースの受講生は、受験に必要な学力がまだ身についていない学生の集団であると位置づけ、大学入試でこの部分を確認強化したい。あるいは、総合科として取りたいが、1週間通しで通えない、自身の勉強スタイルにこだわりたい、通学に時間的問題がある、金銭面の問題だとか、様々な問題で必要な科目しか取れない人のためのコースです。ただし、このコースで選択履修出来る講座は、当校で指定した範囲内での受講となります。また、総合コースとならないため通学定期(学割)の対象となりませんのでご了承下さい。

テレビディレクター、俳優、タレント、放送作家、新聞記者、フリージャーナリスト、CMプランナー、映画監督、脚本家、小説家、カメラマン、編集者、デザイナー、演出家、舞台スタッフ、アナウンサー、プロデューサー

三谷幸喜(脚本家)、真田広之(俳優)、篠山紀信(写真家)、佐藤隆太(俳優)、宮藤官九郎(脚本家、俳優)、高橋英樹(俳優)、君塚良一(脚本家)、森本レオ(俳優・声優)、林真理子(作家)、市川森一(脚本家) 他多数


大学受験総合科学費
授業料

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