主役は生徒の皆さん一人ひとり。"最後の一人まで合格"を叶えることを目標に!
早稲田ゼミナールの創立は昭和28年。私たちの教育への理念は「予備校」ではなく、少人数教育を表す「ゼミナール」と命名した校名に表れています。創立より55年間、教育のマスプロ化を退け少人数制による血のかよった教育を理想とし、その実践に教職員一丸となって取り組んできました。
早稲田ゼミナールの主役はみなさん生徒一人ひとりです。私たちは受験生の意志とやる気を全力でサポートし"最後の一人まで合格"を叶えることを目標に進んできました。それが予備校ではなくゼミナールの所以です。
わたしたちは長い歴史のなかで、ゼミナール生が「大学合格」の先に「自分の未来」をしっかりと描き、未来に向かって夢を持って過ごしていける環境づくりをしてきました。
教職員はゼミ生一人ひとりに目を向けています。「おはようございます」「こんにちは」生徒との挨拶からコミュニケーションが広がっていきます。担当講師も生徒との距離を縮め、話しやすい雰囲気づくりをおこなっています。だからこそ、親身で的確なアドバイスができます。教職員、担当講師がゼミ生一人ひとりの夢の実現に向け、全力でサポートしていきます。その結果が多くの成功を導き出し現在にいたっています。
大学入試を取巻く環境が変化し、大学受験はより自分の夢を叶える大学への入学に重きがおかれるようになっています。早稲田ゼミナールの生徒一人ひとりを大切にするサポート体制は、そんな受験生たちの目標を叶える、大きな支えになると確信しています。
時を重ねるごとに、早稲田ゼミナールの受験への対策・指導は進化し続けていますが、
これまでも、これからも教育への理念は変わることがありません。